機能性やデザインにこだわった手帳「HIGHTIDE(ハイタイド)」

2010/11/28

12月は翌年に向けた準備が忙しくなってくる頃ですよね。

書店やデパートなどで「1月はじまり」の手帳が並び始めるのもこの頃。この季節に来年の手帳を新調しよう!という方が多いのではないでしょうか。

今年はコンビニで雑誌の手帳特集を読みあさり、広い手帳コーナーを設置している「八重洲ブックセンター」と「新丸ビル」、「丸善」をはしごして、気に入った手帳を選びました。

選んだのはHIGHTIDE(ハイタイド)のA5サイズ手帳です。

ちなみに、昨年は近所の本屋でたまたま見つけた「陰山手帳」を使ってました。

HIGHTIDE(ハイタイド)のA5サイズの手帳を選んだポイント

  • 高級感のあるイタリア製のポリウレタンレザーを使用
  • 裏写りしなそうな紙質
  • ウィークリーとマンスリーの予定が一覧可能
  • 一日のメインタスクが三つ記入できるスペース
  • 折り畳み式の年間スケジュール(年間イベントを一覧するのに活用)
  • 主要都市地下鉄近郊路線図(出張時に使用)

見開きで一週間のスケジュールと、その日の大きなToDoが三つ書けます。ミーティングや講演などの予定管理はもちろん当然として、その日のToDoもどの時間帯にやるかを決めて記入しておくようにしようと思います

ToDoリストは「やるべきこと」は書き出されるが「いつやるのか」が抜けがちです。

ToDoをいつやるか、意識して頑張ってみたいと思います。

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この記事を書いた人
メッスィ~/召田 安宏

1984年生まれ。長野県に多い苗字だけど東京都出身。学生の頃にNGOと出会い、NGOの広報担当を10年以上経験。ボランティアや国際協力に関する話題、広報の仕事に役立つサービスやフリーソフトを調べるのが好き。詳しいプロフィールはこちらをご覧ください。