ハングル文字に親近感

よく、出張から帰ってきたスタッフや、ボランティア・来訪者の方々が事務所へお土産を持ってきてくださいます。そんなお土産は、大きく2種類に大別されます。「甘いお菓子」と「甘くないもの」です。

甘いお菓子はお土産の定番ですね。チーズケーキやチョコレート、クッキーなど、買ってきてほぼ確実に失敗しないお土産ですよね。

ですが、うちの事務所には「甘くないモノ」のお土産もセットで買ってきてくれることが多いです。

なぜなら、私が「甘いもの苦手」だからです(笑)

代表例として、インドの辛いスナック菓子や、お酒のつまみとか。。。

いや、とても嬉しいですよ! 嬉しいんですけど・・・。

事務所でお酒が飲めるわけではないので・・・。

ちなみに先日、インターンの子が「ソウルマラソン」に参加して、お土産に『韓国海苔』を買ってきてくれました。

韓国海苔

わざわざ「甘くないモノ」で選んでくれて、本当にありがとう!しかも、小分けパックされてるので、他のスタッフもお昼ご飯のお供に美味しく召し上がりました。

よく見ると、韓国海苔のパッケージにあるハングル文字。

「召」って文字に似てない!?(なんて意味なんだろ?)
海苔に親近感を覚える、今日この頃。

この記事を書いた人
メッスィ~/召田 安宏

1984年生まれ。長野県に多い苗字だけど東京都出身。学生の頃にNGOと出会い、NGOの広報担当を10年以上経験。ボランティアや国際協力に関する話題、広報の仕事に役立つサービスやフリーソフトを調べるのが好き。詳しいプロフィールはこちらをご覧ください。