TOPEAK iPhone DryBag で GALAXY SIIを装着

地デジ対応テレビよりも欲しかった(嘘ww)、
防水スマートフォン用バイクスタンド』を購入♪
たまたま通りかかった秋葉原の自転車屋で発見。
iPhone専用ということだったが、
手持ちのGALAXY SIIをケースに当ててみて、
いけるっ!!
っと、衝動買い(笑)

TOPEAK iPhone Dry Bag


実は手に取った瞬間、見覚えのあるマークを発見。
黒のボディに逆三角形のオレンジ色のマーク。
TOPEAK(トピーク)だ。
※500mlペットボトルと自転車用ボトル両方に対応した
  ボトルゲージ「モジュラー ケージ II」を愛用中。

同じメーカーっということで、ブランド買い!?
早速、愛車のGIANT DEFY3に装着してみたら、こんな感じ♪
R1013300.JPG
Winampで音楽再生中♪
実は、ハードケースつけたままだと入らな・・・・(がんばれば、入るかも!?)。
いやいや。ハードケースくらい取りますよ。
なんたって、iPhone様専用ですからねww
iPhoneのカメラ位置が開いていたり、
画面右上が隠れていたりと・・・・(ちょうど、時計部分が見えない)。
GALAXY SIIで使うには、正直ちょっと不便かも。
(当たり前か。iPhone専用だし)
でも、マウント部分とのジョイント部やケース自体のホールド間は
見た目以上にしっかりしているし、ジップロックで完全密閉できる。
(このジップロック部分が狭いので、ケースつきだと入らないのだけれどもww)
※最初に注目していた「BikeMate slim」は、
  マウントとのジョイント部分が不安だったのと、
  実物を店頭でみれなかったから・・・・。
しばらく、これと「Endomondo Sports Tracker」使って走ってみます♪