判断

2005/02/21

人はいくつもの判断を繰り返しながら生きている。判断の理由は大きく分けて二種類ある。理論的な根拠と直感(虫の知らせ)。自分はおそらく後述した理由で今日も多くの判断を行った。


本日、登山をしました。理由は極秘です。自分が通う大学のすぐ裏手、高尾山に登りました。標高599m。少し中途半端。次に城山に登りました。標高は670m。少し高いです。その次は、神奈川県の嵐山。標高405m。一番険しい道のりでした。

なんで三つも登ったかって?それは、「直感が体を動かしたから」です。一つ目と二つ目の山は登らなくては目的地にたどり着けないから登った。でも嵐山は登る必要はなかった。逆に目的地へ遠回りになる。それでも何かが体を動かした。

結果、極度の疲労感とかすかな達成感を手に入れた。そもそも今回の登山慮国を決行した判断も直感だった。「この日は登山日和だ」と。

また、後日詳細を・・・。今日は疲労で頭が回らない・・・。さらに今日は徹夜でヤスリがけだ・・・。南無三!